スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告 | edit | page top↑

コーナー化検討中

YOUTUBEネタのことです。

さて、本日もはりきっていきましょう。




Wikipediaより転載。
エリック・パトリック・クラプトン CBE(Eric Patrick Clapton CBE、1945年3月30日 - )はイングランドのサリー、リプリー出身のギタリストでブルース&ロックミュージシャンである。ジェフ・ベック、ジミー・ペイジと共に、3大ギタリストと呼ばれていた。今もロックやブルースのギタリストの多くに影響を与え続けている。「スローハンド」というニックネームが有名である[1]。 ローリング・ストーン誌の2003年8月号のカバーストーリー、「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」に於いて第4位[2]。身長177cm。 

クラプトンのプレイは、ブルースに影響を受けることから出発している。特にアルバート・キング、ロバート・ジョンソン、エルモア・ジェイムズなどのブルース・ギタリストから受けた影響は、彼のプレイ、音楽性によく現れている。クリーム時代の"Strange Brew"で披露したアルバートを模倣したソロなどはそのいい例である。1990年代以降ポップ色を強めたあとも、彼のプレイの根底には常にブルースがある。

クラプトンの功績は、「アフリカからアメリカに奴隷貿易によって連れてこられた黒人たちが起源の黒人の大衆音楽」=「ブルース」を、白人の感覚で解釈し直したことにある(ホワイトブルース)。ブルースの精神をロックと融合させることによって、より広い世界で鑑賞できる音楽に発展させた。また、ギターを単なるヴォーカルの伴奏から脱皮させた功績も大きい。



あまりにも有名すぎるクラプトンさまです。

今年のワールドツアーに行ってまいりましたが、こんなに盛り上がってたなかったし!!日本人は行儀が良過ぎかもわかりませんなぁ~。

しかしまぁ、このライブに行ったことでブルースさらに好きになったのでクラプトンおじいちゃんに感謝感謝。

あっ、サイドギターの人にも注目ですよ。

右利き用をそのまま左持ちで弾いてますわ。
スポンサーサイト
23:40 | YOUTUBE | comments (0) | edit | page top↑
姫大ライブです~ | top | どうも~

Thank you for your comments!

Post a comment















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。